Watchtime Badge
無意識の「ダラ見」に、
サヨナラを。
ブロック機能のような強制力はありません。
ただ、アイコン上に「本当の拘束時間」を表示するだけ。
数字を見るだけで、あなたの「止める力」が戻ってきます。
あなたのデータは、
あなただけのもの。
デジタル・ウェルビーイング(健全なネット生活)を追求する、
1人の開発者が手がける個人プロジェクトの成果です。広告やデータ販売とは無縁であり、すべての処理が端末内で完結する仕組みにこだわりました。外部サーバーへ情報を送信することはありません。
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🛡️
外部送信機能はありません ソースコードに、データを外部へ送信する仕組み自体を実装していません。開発者を含め、第三者があなたのデータを見ることは技術的に不可能です。
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⚡
すべてはブラウザの中で すべての処理はお使いのPC内で完結します。プライバシーを守るだけでなく、余計な通信を行ないません。
▲ 視聴中(Active) / ページを開いているだけ(Inactive) を色で識別します。
時間の「見える化」
ブラウザのアイコンを見るだけで、今日の合計視聴時間がわかります。「あ、もう2時間も…」というささやかな気付きが、深入りを防ぐブレーキになります。
「再生時間」ではありません
動画を一時停止していても、タブを開いてコメントを読んでいたり、次の動画を探している時間は「サイトに拘束されている」とみなしてカウントします。自分への言い訳なしの、シビアな数字が出ます。
好きなサイトで使えます
YouTube、Netflix、Prime Videoに標準対応。その他の動画サイトも、設定画面からご自身で簡単に追加して計測することが可能です。
データはあなたの手元に
履歴データはCSV形式でエクスポート可能。自分の視聴傾向を分析するもよし、リセットして無かったことにするもよし。データはあなたのものです。
使い方は、たったこれだけ
インストール
ブラウザに追加するだけ。面倒なアカウント登録やログインは不要です。
ピン留め
ここが重要です。拡張機能メニュー(🧩)から、Watchtime Badge をピン留め(固定)してください。
あとは見るだけ
いつも通り動画サイトを見るだけ。アイコン上の数字が、リアルタイムに時間を刻み始めます。